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wannwann123

Author:wannwann123
5年目のブログです。いたるところで ご縁で繋がってきています。”よっぽどのご縁”で!!!

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たけふ大好き美幸

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年金の旧法・新法

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◆先月の福井新聞での兵庫学さんの記事の記憶ありますか?

お父様が生命保険に加入されていて、死亡保険金で家計が助かった記事ですが、
ご縁があり、兵庫さんにお会いする機会があり、いろいろお話をお聞きしました。
兵庫さんは昭和3年お生まれだそうです。
昭和8年お父様が36歳で急死されたそうです。
その時の生命保険金が500円だったそうです。
その頃私はまだ生まれていません。
その時のお米1俵の値段が10円80銭というデーターがあります。
お米の値段でその時の物価を比較は出来ませんが、かなりの金額だと言われていました。
生命保険金でご商売のやりくりも出来、今もご商売をされているそうです。
しかし昭和初期に生命保険に加入されたお父さんもすごい人だと思います。
昭和8年の初任給は公務員が75円 小学校教員が50円だそうです。

昔はお米が高いかったのでしょうか?


兵庫さんは年金の事も詳しくご存知でした。
年金は昭和61年4月に改正され旧法・新法に区別されました。
旧法と新法の違いは何だと思いますか?

旧法は退職時の標準報酬額に定率を掛ける年金額の算出方法です。

新法は年金を納めた総額に定数を掛けて年金額を算出する方法です。

長生きすればするほど旧法が受給額が多いと体験談を言われていました。

お国は将来の年金を考えながら、改善(お国にとっての)策として、新法を作られたんでしょうが、

国民の隅々にセーフテイネットってはりめぐらされているのでしょうか?

お友達のお母様で年金が月3万円とか4万円の方も居られます。

日本の将来ってどんな風になるんでしょうか?




◆お友達からカラーをいただきました。

簡単に活けました。(私は草月の師範資格を持っています。)

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